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 “RAY-BAN” BEAMS限定モデ ルをテーマにした写真展が開催
 

2017.06.06

 “RAY-BAN” BEAMS限定  “RAY-BAN” BEAMS限定  “RAY-BAN” BEAMS限定  “RAY-BAN” BEAMS限定


サングラスをかける。
ただそれだけでいつもの日常ががらりと違って見える。
それはただ単に視覚的なことだけではなく、自分の意識がいつもと少し変わるからだ。
無意識に自分の中にある隠れた自分らしさのスイッチを入れているのかもしれない
この真っ黒なサングラスに出会って、当たり前の日常にある行為について、そんな風に感じた。



[Ray-Ban]を代表するアイコンモデル “CLUBMASTER” 、“AVIATOR”、“ROUND METAL”の3モデルから“ブラック”をテーマにした [FLASH BLACK] エクスクルーシブ・コレクションがBEAMS限定で販売される。そしてこの [FLASH BLACK] コレクションをテーマに、映像作家でもある “柿本ケンサク” が、二階堂ふみ(女優)、オカモトレイジ(OKAMOTO’S/ミュージシャン)、中瀬萌(イラストレーター)、山田健人(映像作家)、IO(KANDYTOWN/ラッパー)、杉村友規(ダンサー)、ウエマツタケシ(モデル)、上杉柊平(俳優)問いった、東京の次世代を代表する表現者8名を撮り下ろしたポートレート写真展が開催される。

ブラックフレームとシルバーミラーレンズという文字通り[FLASH BLACK] なカラーリングのサングラスと 名の個性がマッチした時に垣間見える、それぞれの新たな一面を切り取ったファッション・ポートレートをお楽しみください。


 

 


“flash black” photo exhibition
DATE:2017.6.9(SUN)~2017.6.18(SUN)
PLACE:BEAMS MEN SHIBUYA | 東京都渋谷区神南1-15-1
OEPN:11:00~20:00(不定休)


 


柿本ケンサク映像作家・写真家。映画、コマーシャルフィルム、ミュージックビデオを中心に映像作家、撮影監督として多くの映像作品を手がける。フィルム作品の多くのには、言語化して表現することが不可能だと思われる被写体の体温や熱量、周辺に漂う空気や気温、 時間が凝縮されている。対照的に写真家としての活動では、演出することを放棄した時に、無意識に目の前にある世界の断片を撮り続けている。2005年に、長編映画『COLORS』を制作し、劇場公開として活動をスタート。以後、 長編映画『UGLY』を公開。2016年、代官山ヒルサイドフォーラムにて写真展『TRANSLATER』展を開催。同年11月、ART PHOTO TOKYOに参加。映像、写真という境界を越えた活動を広げている。

 


 


■INFO:オフィシャルサイト | www.beams.co.jp/special/rayban_beams


 


 


DATE : 06.06.2017 | CATEGORY : FASHION

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